ネコと都知事選

なかなか難しいのが、

ネコのおもちゃ選びと東京都知事選び。

マンガ雑誌でマタタビボールで喜んでるネコがいると読み、早速購入した、

しかし、私が買ったボールは鈴が入っているのでうるさくてかなわない。

今のところ、ネコナンバーワンは「ネズミちゃん」

小さい釣り竿みたいなものに赤い糸でネズミちゃんがついている。

若いネコ達は大騒ぎ、「自分が捕まえるぞ!」と鼻息荒く追いかける。

また、紐と竿のないねずみちゃんもあり、

朝目が覚めると

枕元に2・3匹ネズミおもちゃが転がっている。

多分、遊んでほしくて持って来たのだろう。

さて、本日4月8日は都知事選挙です。

個人的に現東京都知事には交代をしてもらいたい。

ていうか、I氏がどうして立候補するのか理解できないです。

その有り余る情熱他にいかして、美しい名誉を得てほしいです。

まぁ、名誉というのは肩書きでしか得られない「美しい国・日本」なのでしょう。

「格差社会の象徴」とも言える「平成の内閣総理大臣」なのでしょう。

そして、格差というものは必然なのです。

子どもの世界でもそうです。

渋谷で遊ぶ女子中学生とその親。

名門私立女子中学生とその親。

挨拶のできる子ども、できない子ども、その親。

当たり前を当たり前とおもうのは間違いです。

当たり前が思いやりになるように。

「当たり前の社会はもうやめましょうよ・・・。」

地球には人が増え過ぎましたね・・・。

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弱肉強食の世の中

私の経営理念

1,従業員がいて初めて会社が成り立つのである。

2、役員は、自ら働くのはもちろん謙虚になるべき。

3、役員は、真面目に、謙虚に、私腹を肥やす事なかれ。

4,お金は正しく、有効利用し、会社、労働者の為に使用すべき。

5、労働者を思いやり、常にいたわりの気持ちで感謝の心を忘れない。

6,常に顧客や労働者の声を聞き、最善の答えをだすのは経営者である。

7,日々の健康や労働があることに感謝をし、個々の人間を大切にするべきである。

私は小さいながらも会社を経営する側にかかわる人間である。

弱いながらも従業員の立場で経営をしたいと考えている。

会社というのは上手に流れるようにできている。

歯車が狂い出すと、お金は無駄に流れる。

そして会社はなくなる。

狂うのは人間なのだ。

お金は便利なものなのだ、正しく使い流れて行けば

素晴らしいモノなの・・・。

人の心は汚れているから

お金が悲しんでいます。

どうしてヒトは働きお金を稼ぐのでしょうか?

それは、生きていく為です。

生きることは素晴らしい事です。

わかって下さい。

ヒトは幸せになるために生まれてきたのです。

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