16年前の詩
≪わがままな私
一生懸命になっている私
不安になっている私
全部私です
そんなところを好きだと言ってくれるあなたを
好きです
きっと
自分で自分をきらいになった時に
好きだといってくれる心を大切にしよう・・・≫
・・・・これは私が19歳の春に詠った詩。
自分。変わらないなぁと思う。
いつも馬鹿正直で。
そして、19歳の私へ・・・
あなたが見つめていたその景色を
今私は見つめている
それは変わらず・・とても繊細で美しいね
なぜなら、
今あなたはちゃんと大事な人を見つけて出会い正直に
出会いや別れは
必然なんだよね。
君は昔からそれを知っていたんだ。
重ねた手のひらや唇や心は
過去も未来も今も超えて
等しくなるのだろう。
よかったね、私。
| 固定リンク


コメント
らんさん
こんばんは
>そんなところを好きだと言ってくれる
>あなたを好きです
>出会いや別れは
>必然なんだよね。
悪いことあっても、
好いことあってさ、
>過去も未来も今も超えて
>等しくなるのだろう。
アルファ波ですね。
投稿: 海ton | 2008年4月 9日 (水) 21時31分
そうです、
好きは変わりません。
や、私は好きは大事だと思うな。
投稿: らん | 2008年4月 9日 (水) 21時47分
今夜、0時に
載せようと思った詩を
おくります。
(これは、ボク的な・・
ゼウスの創作ですよん)
特定の人へでなく、
一般人向けです。
それでは、ゼウスの
ご加護をw
「ちょっとセンチな」
16年前の私
思い出している
ちょっとセンチな
ストーリー
一人よりも
二人がいいよ
ちょっと子供も
いて三人
いつも
損ばかりの
正直者
あの日も
あなたを
追いかけられなくて
三味線の
コンサート
萌えて焦がれて
震え上がって
しんけん
最終電車
待っていてくれたのは
あんたひとり
私ひとりじゃ
ないけど
一人よりも
二人がいいよ
ちょっと子供も
いて三人
その方がいいよ
いつも
損ばかりの
正直者
三味線の
コンサート
萌えて焦がれて
震え上がって
しんけん
投稿: 海ton | 2008年4月 9日 (水) 21時55分
らんさんの
充実した日常。
落ち着いた家庭
の雰囲気。
家族に
甘えて、支えられて、
家族ばかりか、
おじいちゃん。
おばあちゃんも、優しく
包みこんで、包まれる。
そんな日常が、
くっきりと浮かんで来ます。
らんさんは、
平成のライダー。
格好良くて、素敵な歌人です!
これからも、宜しく。
投稿: 海ton | 2008年4月10日 (木) 06時04分