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映画という愛の形

明日は映画レディスデーということでエディット・ピアフ 愛の讃歌  LA VIE EN ROSE」を

観に行く予定です。

この映画は国は違うけれども、日本の昭和初期を生きた人間のお話。

流れる歌声は懐かしくもあり、悲しくもあり、喜びも感じました。

明日の映画が楽しみです。

私の知らないあの時代。

私が知る女性や男性は昭和初期いや大正を生きた方もいる。・・少しでもあの時代を知りたい。

彼女や当時の人々はどんな心で生きて苦しみ輝いていたのだだろう。

邦画・洋画私は大好き。

寅さんで笑・涙をこぼしたり、最近では子きつねヘレンで大泣きをした。

釣りバカで大笑いしたり。

あと、ジブリ作品は素晴らしい。

ハウルかっこいい!とオバサンしていました(声優の木村拓哉よりも、賠償千恵子に感動!)

すべてに共通しているのは「守るもの」で「それぞれの愛の形」なんですよね。

だから、映画は面白い。

明日が楽しみです。

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