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にゃ・・・。

家にはネコが4匹居る。

その中でも去勢・避妊していないネコがいて、まるで孫を待つ婆のように

「おうおう、発情だのう」と喜んでいる。

しかし、ここで事態が変化した。

旦那が雄を去勢して新しいネコを飼うと宣言した。

うーん、確かにスプレー行動も困るし、繁殖させても貰い手が居ないと気の毒だし。

で、息子に聞いたらやはり悩んで新しい子猫を飼うよねぇ・・と決まった。

以上

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始まり

なぜ、カテゴリーで育児を選択したか・・・。

多くの子育中の親に観ていただきたいです。

私は子供が嫌いです。いや・・でした。

でも、子供に関わるボランティアをしています。

親を見れば子がわかるように、子を見れば親が解ります。

しかし、親は大人です。始末に負えません。

子供は色々な大人を見て成長していきます。

子供は素晴らしいです。

我が息子も年上の子・年下の子や大人たちと共に社会を理解していき、

自分の置かれてる立場、身分、そして自分はまだまだガキ!なのだと理解する。

大人もそうだけど人は自分の置かれているポジションで状況を把握するのだ。

皆さん自分の子供をどこまで理解していますか?

私は自分の子供は理解できません。

でも。大切にしたいと思います。

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同じ姿勢

人は時に孤独を感じる時がある。

それはどんな時にもやってくる。

ふとした人の心の隙間に入り込むんだ。

貴方は思う。

「寂しい・・・」と

それはどんなに満たされた生活をしていても、幸せな暮らしをしていても

やってくる・・・弱さの波とでも言うかな。

強さと弱さ。

弱さを知る人が強くなれるのだと思う。

そして、人の人生は長いようで短い。

同じ姿勢を保つのはとても大変なことなんだよね。

でも、強がったり、頑張ったり、めげたり、くじけたり、

立ち直ったり、進んだりしながら

人は自分の姿勢を保つモノなんだ。

生き方は誰にもまねできない、自分だけのモノなんだ。

なんて言いながらも、

私自身、毎日に疲れているけど、成長していく自分を信じて眠りにつくのだ。

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